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高校2年生のHさん、1年後ご両親の許可をうけ手術に!

孤独だった小中高

私が美容整形をしたのは、高校卒業後の春休みです。手術前、1年間両親にお願いしてやっと夢が叶いました。
子供の頃からいつも「不機嫌そう」とか「怒ってる?」と誤解されることが多かったですね。そんな風に言われるのがイヤで小中高は自分から積極的に人の輪に入ることができず孤独でした。学校が終わるとまっすぐ家りひとりで読書をしたりするのが好きでした。

叔母の言葉にびっくり!

高校2年生の春休み、大学受験のために予備校に通いはじめました。ふだん学校以外は外に出ないので久しぶりに繁華街を通ったら、自分と同じくらいの女の子達が楽しそうに歩いてました。今風のファッションでうらやましいな〜と思いました。ある日、叔母に「あんたは目が二重ならものすごい美人なんじゃない?」と言われたんです。えっ私が美人?その日は、はじめて美人なんて言われびっくりしてしまいました。それから私の中で「二重になれば…」という思いが強くなりました。

アイプチ初体験

さっそく薬局でアイプチを試すことに。おっ、なんかイメージ変わった…。母に見せると喜んでくれましたがなんだか複雑な顔をしていました。それからは学校以外の日はアイプチをするようになりました。通っていた予備校は地元から離れていたので、自分と同じ学校の生徒がいなかったため、私がホントは一重だとはみんな気がつきませんでした。夏休みに入るころには、数人の友達ができ、予備校生活も楽しくなりました。

美容整形するしかないかも

夏休み、予備校の友人から気晴らしにプールに行こうと誘われたのですが、アイプチ取れたら大変なのでなんとかプールは断りました。これから先、大学に入ったらこんな誘いがたくさんあるのに…悲しくなりました。その時やっぱり美容整形するしかないかもと思いました。

両親を説得

それから美容整形についていろいろ調べてみましたが、埋没法というのが手軽にできると書いてありました。でも、手軽とは言ってもやはり美容整形に変わりはありません。そもそも、未成年には親の同意が必要です。なんて言って両親を説得ればいいのか、考えてしまいました。両親を説得するために自分なりに考えた事が、「目標の大学に合格すること」でした。初めは絶対にダメと言っていた両親も私の真剣な思いが通じたようで、大学に合格したら、許可すると約束してくれました。そのあとは1年、遊ぶこともしないで頑張りました。

念願の美容整形!

翌年の3月、目標の大学に合格し、両親の許可を得た私は春休みを利用して二重の手術をしました。
クリニックは母の知り合いの看護師さんが勤めている城本クリニックに決めました。なによりお医者さんの技術力が高くて、丁寧な説明に母も納得してくれたようです。当日は母も一緒に行ってもらい、手術は10分〜15分ぐらいで終わりました。

毎日とっても楽しいです

そして4月、大学が始まる頃には腫れも完全にひいてきれいな二重になりました。
叔母にも見せると、とても驚いていましたが、「やっぱり二重になったら美人になったね」と言ってくれました。おばさんの一言がなかったら、美容整形なんて考えもしなかったと思います。今は毎日とても楽しく学生生活を送っています。